簡単二口型キッチンロケットストーブWS


簡単キッチンロケットストーブWS

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日時 5/3日 13:00〜

材料費4000円+講師料

講師料はお気持ちカンパのハートマネー制です(物などでもOK)定員10名

材料費は4000円ですが、ペール缶2つとペール缶の蓋1つをご持参の方は3500円でご参加いただけます。

《 材料:一斗缶×2、ペール缶×2、ペール缶の蓋×1、パーライト、煙突、こちらで制作したパーツなど 》

☆作業用手袋をご持参下さい

このワークショップでは、日々の生活の中でその時に必要な物を作る意欲と技術を受け取って欲しいと思っています。あるもんでゼロから作る体験、それをさらに実生活の中でも活かしてくださる方大歓迎です。ロケットストーブが欲しいだけの方はご遠慮ください。

参加希望の方はこちらの投稿欄にお名前 連絡先をご記入下さい

講師ちゃんやま(山田陽介)

青森出身
広島の陶芸家のもとで修行後、呉市にある七浦海水浴場内の波輝カフェの一角に工房を設け、Namiki clay worksを始動。陶芸教室や作品展を開きつつ、あるもんでセルフビルド、飲食店の改修など物作り主体の生活をおくる。

作陶に適した新天地を求めて、広島県山間部の安芸太田町に移住。陽の当たらない築150年のボロボロの古民家に出会い、改修に奮闘する。そこに落ちていた一斗缶と海苔の缶で作ったストーブで家の廃材を燃やして煮炊きする。毎日の必需品として使うストーブは、少しずつ使いやすく耐久性も増しながら現在の形へ。2014年「第一回私はストーブだin広島」で一斗缶を組み合わせて作ったオーブン付きキッチンコンロが銀賞受賞。このストーブは現代農業2014年12月号に掲載。

同じ町内在住の野草料理の講師である長谷山真由美氏とあきおおた自然塾を立ちあげる。作陶はそっちのけで夏休みの子供合宿、ロケットストーブでの野草料理、自然農、イベント出店など様々な活動を展開中。田んぼ・畑・鶏小屋建築・太陽光で自家発電・薪暮らしのすすめ・天ぷらカー・ロケットストーブWS・大工仕事・イベント企画・あるもんでハートマネー生活。
3年前に安芸太田町(広島県山県郡)に移住して、同時期にこの地に移住してきた仲間たちとHearthday安芸太田2013開催。以降それぞれのHearthday=Heart×art×earthな毎日を発信している。

☆Hearthday安芸太田Facebookページ
https://www.facebook.com/Hearthday2013love/

☆Hearthday2013 youtube動画

“簡単二口型キッチンロケットストーブWS” への7件のフィードバック

  1. おはようございます。
    二口型ロケットストーブWS。1名参加希望です。
    よろしくおねがいします。

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